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House Doctorのヒヤシンス花瓶

 スモーキーな色味と形に惹かれる、House Doctor(ハウスドクター)のヒヤシンスベース。根の部分まできれいに見せてくれそうな、リサイクルガラスでつくられたフラワーベースは、ヒヤシンス以外にも、クロッカスやアネモネ、チューリップなどの球根植物の水栽培にいいみたい。水栽培ポットとしてはもちろんのこと、花やグリーンを一輪挿しのようにシンプルに生けても素敵です。

 デンマークの雑貨ブランド、house doctorの雰囲気あるフラワーベース。おしゃれなヒヤシンス用の水栽培ポットって、ありそうでなかなかないのだけれど、この花瓶はとてもいい感じ。北欧ならではのフォルムと色づかいで、花を生けずにそのまま飾ってもインテリアになりそうです。

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Comments 2

Rucion  

あ、なつかしい♪
でもおしゃれ♪
子どもの頃、球根栽培をしたことを思い出しました。
根が見えるのがおもしろいのよね。

こんなおしゃれな容器を見たらまたやってみたくなったけど、
ねこさんにいたずらされちゃうなあ。

2012/11/26 (Mon) 06:47 | EDIT | REPLY |   
こぶた*  
Rucionさんへ

そうですね、ねこさんが来ない場所じゃないと、
難しいかもしれないですね、ガラス製のは特に。

ヒヤシンス、うちは去年、おととしと水栽培で育て、
去年はかわいいブルーの花を咲かせることができました。

水栽培した後のヒヤシンスを翌年咲かすのは、難しいみたい。
でも試してみたくて、寝かせておいた去年の花後の球根を、
今さっき、再度水栽培する準備をしました(ダメなら土植え)。
放置しておいた球根を久しぶりに見たら、もう芽が出はじめてて、
2年目のヒヤシンス、ちょっと楽しみになってきました。

2012/11/26 (Mon) 21:54 | EDIT | REPLY |   

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