わたしの本棚-絵本・児童書・写真

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ひみつブック
ひみつブック
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おーなり由子
【地元の古本屋さん】

しあわせな葉っぱ
しあわせな葉っぱ

おーなり由子
【地元の古本屋さん】

ある朝突然、頭の葉っぱがはえてしまった女の子の恋のお話。ほのぼのしているけどちょっぴり切なくて、読んだ後とてもあったかい気持ちになれました。葉っぱをちぎってお茶漬けにしてしまうのがかわいい。

さよならのポスト
さよならのポスト

稲葉真弓,スドウピウ
【地元の古本屋さん】

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星からおちた小さな人 (講談社青い鳥文庫 18-3)
星からおちた小さな人(講談社青い鳥文庫)

佐藤さとる
【地元の古本屋さん】

夜の翼 (Short Fantasy Stories ファンタジーの宝石箱)
夜の翼
(Short Fantasy Stories ファンタジーの宝石箱)

宗田理,梨木香歩ほか
【地元の古本屋さん】

だれも知らない小さな国 (講談社青い鳥文庫 18-1)
だれも知らない小さな国(講談社青い鳥文庫)

佐藤さとる
【地元の古本屋さん】

クウネル1月号に佐藤さとるさんがとりあげられていたのを見て、読んでみたくなり購入。

小川未明童話集 (新潮文庫)
小川未明童話集(新潮文庫)

小川未明
【地元の古本屋さん】

以前から気になっていた小川未明さんの童話集。

星の王子さま (岩波少年文庫 (001))
星の王子さま(岩波少年文庫)

サン=テグジュペリ
【地元の古本屋さん】

幸せの絵本
幸せの絵本―大人も子どももハッピーにしてくれる絵本100選

金柿秀幸
【地元の古本屋さん】

絵本ナビのサイトから生まれた絵本ガイドブック。100冊の絵本のあらすじに、表紙と見開きページがフルカラーで大きく載ってるのがうれしい。ママやパパの生の声が聞けるので絵本選びの参考になります。

日本少国民文庫 世界名作選〈1〉 (新潮文庫)
日本少国民文庫 世界名作選〈1〉

山本有三
【地元の古本屋さん】

昭和11年に刊行された世界名作選の復刻版。トルストイの「人は何で生きるか」やケストナーの「点子ちゃんとアントン」など面白くてためになるお話ばかり。挿し絵もかわいくて大人も十分楽しめる。

ムーミン谷の冬 (講談社青い鳥文庫 (21‐4))
ムーミン谷の冬(講談社青い鳥文庫)

トーベ・ヤンソン
【地元の古本屋さん】

冬眠中にひとり目覚めてしまったムーミン。頼る人がいない中で奮闘してきたムーミンと、冬眠からさめたムーミンママの会話がいい。マイペースで嫌われ気味だったヘムレンさんが泣き虫のめそめそを助けるところも好き。

ムーミン谷の夏まつり (講談社青い鳥文庫 21-3)
ムーミン谷の夏まつり(講談社青い鳥文庫)

トーベ・ヤンソン
【地元の古本屋さん】

ムーミン谷が大洪水に襲われ、流れてきた劇場に移り住むムーミン一家。スナフキンおじさんと呼ばれながら子守をしたり、公園番に逆襲するなどスナフキンの違った一面が見られるのもうれしい。ミーとの会話で何気なく言う一言も印象的。

ゆるハムさん
ゆるハムさん

坂崎千春
【地元の本屋さん】

誕生日プレゼントを何にしようか考えに考えて決めたのがコレ。ハムスターの写真集なのですが、何ともゆるい感じの写真とやさしい言葉にほんとに癒されます。周りにもとっても好評でした。

ムーミン谷の彗星 (講談社青い鳥文庫 21-2)
ムーミン谷の彗星(講談社青い鳥文庫)

トーベ・ヤンソン
【地元の古本屋さん】

スナフキンやフローレン(スノークのおじょうさん)にはじめて出会うのがこの本。ムーミン谷に彗星が衝突!?ということでちょっと怖い感じなのですが、そんな中でもどこかのんびりした雰囲気のムーミンママが好きでした。

クマのプーさん (岩波少年文庫 (008))
クマのプーさん(岩波少年文庫)

A.A.ミルン
【地元の古本屋さん】

プー横丁にたった家 (岩波少年文庫)
プー横丁にたった家(岩波少年文庫)

A.A.ミルン
【地元の古本屋さん】

E.H.シェパードの挿絵が素敵なクマのプーさんの続編。プーさんのとぼけた感じがなんともいえない。最終章が少しせつないです。

クマのプーさんエチケット・ブック プーさんからのおくりもの〈上〉 (プーさんからのおくりもの (上))
クマのプーさんエチケット・ブック プーさんからのおくりもの〈上〉

メリッサ・ドーフマン・フランス
【地元の古本屋さん】

プーさんが教えてくれる気持ちのよいおつきあいのためのマナーブック。いろいろな場面での礼儀作法について、クマのプーさんのお話をもとに書かれています。これを読むとプーさんの本が読みたくなります。

ふたりはいっしょ (ミセスこどもの本)
ふたりはいっしょ(ミセスこどもの本)

アーノルド・ローベル,三木 卓
【地元の本屋さん】

小学校の教科書「おてがみ」でおなじみ、がまくんとかえるくんの絵本。お気に入りはどんなことをしてもクッキーがやめられないお話。仲のいいふたりを見ているだけでほのぼのします。

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Tag: 書評  レビュー  おーなり由子  小川未明  アーノルド・ローベル  岩波少年文庫  講談社青い鳥文庫 

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